ご覧頂きありがとうございます




皆さんは日焼け止めは毎日塗ってますか?


私は2.3年くらい前まではあまり気にしていなくて…外出する時は塗るけど家にいる時は紫外線浴びないし別に必要ないよねーって思ってました!


そう!外出する時以外は全然塗ってなかったし、下地も紫外線カット効果のあるもの選んだりとかあんまり気にしてなかったんです。


今思うとなんて無防備な…💦



できるなら過去に戻って昔の自分にそれはいかんよ!日焼け止めを毎日ちゃんと塗りなさい!と教えてあげたいです…



私の場合、40代を過ぎて年齢を重ねて肌のお手入れも真剣にするようになってからやっと紫外線対策の大切さに気がつきました!遅い

しかし気づいてよかった



今は紫外線がUV-A(紫外線A波)とUV-B(紫外線B波)の2種類があること。


紫外線がどれだけ肌によくなくて、シミ、シワ、くすみ、たるみの原因になるか。


秋冬も紫外線は常に降り注いでいて、快晴時が100%とした場合、曇天なら60%、雨の日も約30%の紫外線が降り注いでいて、完全になくなるわけではない事。


特にUV-Aは雲やガラスなども通過する性質があるので天気が悪くても油断せず、きちんと日焼け止めを塗ることが大事!と学びました!



なので今では毎日必ず日焼け止めを塗るようになりまして、そのおかげか昔より肌トラブルは少なくなったように思います!



紫外線対策の大切さについて詳しく知りたい方はこちらの記事がすごくわかりやすいのでぜひ読んでみてください。


今回のブログの内容もこちらのサイトの説明を引用させていただいています。



読んだら日焼け止め毎日塗ろうって気持ちになると思います。



紫外線の種類と肌に与えるダメージについて

↓↓↓

anan Beauty +



日焼け止めが一年中必要な理由

↓↓↓

美肌Times



前置き長くなりましたが紫外線対策と日焼け止めの重要性を知ってから、日焼け止めもちゃんと効果のある良いもの、そして毎日使うものだから肌に良いものを使いたい!と思い、良い日焼け止め探す旅が始まりました!



いろんな日焼け止め使ってきましたが、最近新しく使い始めたのがすごく良かったので紹介したいと思います!



SOFORME ソフォーメ というブランドの日焼け止めクリームで雑誌で紹介されているのを見て気になってたら楽天でも取り扱いがあるのを見つけて早速購入。


FullSizeRender


手のひらサイズの日焼け止めで40gで2,750円(税込)



SOFORME ソフォーメの日焼け止めクリームはSPF50+、PA++++




「SPF」とは「Sun Protection Factor」の略で、主に『UV-B』に対する防止効果を表す指標です。


表記されている数字は、素肌で紫外線を浴びた時と比べて、肌が赤くなるまでの時間を何倍遅くできるかを表したものだそうです。


例えば近所に買い物に行き、肌が赤くなるまで約60分の人がSPF50の日焼け止めを使った場合、60分×50=300分(約5時間遅らせることができる)



なのでSPFが高いほど肌が赤くなるのを遅らせてくれる効果が高くなります。


SOFORME ソフォーメの日焼け止めクリームは

日焼け止めとして優秀な上に美白成分であるL-アスコルビン酸 2-グルコシドを配合している医薬部外品。




美容成分のコラーゲン、ユキノシタエキス、ローヤルゼリーエキスや肌荒れを抑える効果のあるグリチルリチン酸も入っているので美肌効果や艶を生み出してくれる効果も期待できるんです!






あと日焼け止めで気になるのが、肌への刺激が少ないこと。SOFORME ソフォーメの日焼け止めクリームは肌に優しい処方です。





紫外線吸収剤フリーのノンケミカル処方で、パラベンフリー、無着色料、アルコールフリーのお肌に対して刺激が少ないのもいいなと思いました!




付けた感じも私は好きで、クリームだけどテクスチャーが柔らかくてベタついた感じもないです!


伸びが良いので塗りやすいし、しっとりするのにサラッとした付け心地✨




透明になるから白浮きしないし、美容成分も入っているから塗った後は肌に少し艶感があるのも感じられます✨




汗や水に強いウォータープルーフ処方ですが、手持ちの洗顔料やボディーソープで落とすことができるのも使いやすくていいと思いました!



日焼け止めとして優秀な上に美容成分も入ってるから乾燥もしにくいし、つけていて気持ちいいので最近のお気に入りです♡


お値段もお手頃だしこれは無くなったらリピートしたい日焼け止めです✨


気になった方はチェックしてみてください。






アメブロも更新しています

↓↓↓




 
LINEで読者になる



ではまた!